クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

メルセデス・ベンツ ACTROS のリコール情報

国土交通省への届出 16 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 不明

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1463-02008年2月13日届出

方向指示器に関するリコール

側面方向指示器用電源の取り出し位置が不適切なため、電流値が点滅制御ユニットの電流許容量を超え、そのまま使用を続けると、当該点滅制御ユニットが損傷し、方向指示器が正常に点滅しなくなるおそれがある。

製作期間:
2003年4月 7日2005年12月22日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1462-22008年2月13日届出

クラッチに関するリコール

機械式自動変速トランスミッションのクラッチを作動させるクラッチ・レリーズベアリングとダイヤフラム・スプリングを接続するホルダ・リングの構造が不適切なものがあるため、早期に摩耗することがある。そのため、そのまま使用を続けると、クラッチ操作によりホルダ・リングがレリーズベアリングから…

製作期間:
1997年6月12日2006年1月26日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1462-12008年2月13日届出

クラッチに関するリコール

機械式自動変速トランスミッションのクラッチを作動させるクラッチ・レリーズベアリングにおいて、シールの耐久性に不十分なものがあるため、グリスが漏れ潤滑不足となり早期に摩耗することがある。そのため、そのまま使用を続けると、クラッチ操作により当該レリーズベアリングが破損し、変速操作がで…

製作期間:
1997年6月12日2006年1月26日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1444-02007年11月20日届出

プロペラシャフトに関するリコール

プロペラシャフトの溶接部の加工処理が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該溶接箇所に亀裂が発生し、最悪の場合、プロペラシャフトが脱落して走行不能になるおそれがある。

製作期間:
2000年5月24日2005年5月30日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1331-22006年7月31日届出

A/Tに関するリコール

②走行条件に応じ適切なギヤを選択するシフト・コントロール・レバーの固定ピンの強度が不足しているため、シフト操作繰り返しにより当該ピンに亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ピンが折損し、シフト・コントロール・レバーが作動しなくなり、最悪の場合、ギヤ…

製作期間:
2003年4月 6日2006年1月26日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1331-12006年7月31日届出

A/Tに関するリコール

①トランスミッションを制御するコントロール・ユニットのプログラムが不適切なため、ギヤ変速用シフト・シリンダに規定値を超える高い圧縮空気が供給されるため、ピストンがシリンダヘッドに強く接触することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、接触の際の振動によりコントロール・ユ…

製作期間:
2003年4月 6日2006年1月26日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1311-02006年6月6日届出

プロペラシャフトに関するリコール

プロペラ・シャフトを日本向けに短くした車両において、プロペラ・シャフトの溶接が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該シャフトの溶接箇所に亀裂が発生し、最悪の場合、溶接部が破損し、プロペラ・シャフトが脱落して走行不能となるおそれが…

製作期間:
1998年1月25日2004年4月13日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1310-02006年6月6日届出

コンピュータ(制御装に関するリコール

後軸の左右輪の制動力を制御するコントロールユニットの基板回路の保護塗装が不適切なため、当該ユニットのゴム製シールから発生する硫黄ガスにより、基板回路が腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、腐食が進行し、最悪の場合、回路の一部が断線し、左右輪の制動力に差が生…

製作期間:
2002年7月22日2005年4月12日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1245-02005年7月26日届出

駐車レバー/ペダルに関するリコール

駐車ブレーキ・レバーを組み付ける際に、レバー内部にワッシャを忘れて組み付けたものがあるため、当該レバーをロックさせるためのブロックを押し付ける力が弱いものがある。そのため、駐車ブレーキ・レバーを作動させた際に、レバーのロックが十分にかからないものがあり、最悪の場合、運転席ドアの開…

製作期間:
2003年4月 7日2005年5月 2日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1210-02005年3月8日届出

配線に関するリコール

オルタネータからの電気配線の取り回しが不適切なため、車両の振動等により車体と配線が干渉し、破損することがある。そのため、そのまま使用を続けると充電できなくなり、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1997年12月31日2000年12月 7日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1205-02005年2月24日届出

車枠に関するリコール

リヤナンバープレート取り付けブラケットの強度が不足しているため、当該ブラケットに亀裂が生じるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、当該ブラケットが脱落して他の交通の安全を妨げるおそれがある。

製作期間:
2003年4月23日2004年11月24日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1204-02005年2月24日届出

車枠に関するリコール

プロペラ・シャフトの脱落を防止するプロペラ・シャフト・ホルダを車体に取り付けているブラケットの強度が不足しているため、車体の振動等により当該ブラケットに亀裂が生じるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該ブラケットが破損し、最悪の場合、プロペラ・シャフト・ホルダが脱落し…

製作期間:
2003年4月 7日2004年6月14日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1134-02004年6月29日届出

プロペラシャフトに関するリコール

動力伝達装置において、プロペラ・シャフトの溶接部の加工処理が不適切なため、強度が 不足しているものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該溶接箇所に亀裂が発生 し、最悪の場合、プロペラ・シャフトが脱落して走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2001年2月28日2001年2月28日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1044-02003年8月21日届出

プロペラシャフトに関するリコール

 動力伝達装置において、プロペラ・シャフトの溶接部の加工処理が不適切なため、強度 が不足しているものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該溶接箇所に亀裂が発 生し、最悪の場合、プロペラ・シャフトが脱落して走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2001年3月29日2001年11月30日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-0874-02001年6月12日届出

その他(走行装置)に関するリコール

走行装置において、前車軸及び非駆動後車軸に装着されているホイール・ハブの強度が不 足しているため、そのままの状態で使用を続けると、当該ハブに亀裂が発生し、最悪の場 合、ハブが破損して取り付けている車輪が走行中に外れ、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
1997年6月12日1999年7月28日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-0725-01999年4月13日届出

その他(制御装置)に関するリコール

制動装置において、前・後輪の制動力の配分を制御するためにブレーキペダルの踏み込み 量を検出するセンサに気密性が不十分なものがあり、そのままの状態で使用を続けると、 当該センサ内部に雨水等が浸入し、最悪の場合、浸入した水が凍結して、ブレーキが効か なくなるおそれがある。

製作期間:
1997年6月11日1998年11月30日
この車種の型式:
不明

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。