リコールリ外-1761-02011年6月21日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
連節バスの原動機において、高圧燃料噴射パイプの強度が不足しているため当該パイプに亀裂が入り、燃料が漏れるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2007年10月 8日 〜 2007年10月22日
- この車種の型式:
- 不明
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
連節バスの原動機において、高圧燃料噴射パイプの強度が不足しているため当該パイプに亀裂が入り、燃料が漏れるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
キャンピング車のリビング部に設置されている冷蔵庫において、プロパンガスを使用して冷却を行う装置のガス配管の固定が不十分なため、振動によりガス配管に亀裂が入り、最悪の場合、ガス漏れにより火災になるおそれがある。
炊事及び暖房に使用するヒーター装置において、トップカバー及びファンハウジングの耐熱性が不足しているため、装置が異常加熱した際に当該トップカバー及びファンハウジングが溶けることがある。そのため、そのまま使用を続けると、装置を格納する木製のパネルや床材が焼け、最悪の場合、火災に至るお…