クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

メルセデス・ベンツ メルセデスAMG SL63 4M+ のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 7BA-232481C

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-3802-02024年5月16日届出

ヒューズに関するリコール

電源ヒューズにおいて、製造が不適切なためヒューズエレメント部に亀裂が入っている、もしくははんだが剥がれているものがある。そのため、亀裂が入っている場合は使用過程での走行振動等によりヒューズエレメントが断線し、SRSシステムの機能停止やメータパネル等が消灯する。最悪の場合、駆動力が…

製作期間:
2023年3月27日2024年2月 7日
この車種の型式:
7BA-232481C

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-3779-02024年3月26日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、製造が不適切なため燃料によって膨潤して変形するものがある。そのため、インペラがポンプハウジングと接触することで燃料ポンプが作動不良を起こし、最悪の場合、走行中にエンストするおそれがある。

製作期間:
2021年11月27日2023年11月27日
この車種の型式:
7BA-232481C

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リコールリ外-3725-02023年12月13日届出

配線に関するリコール

スタータとオルタネータの各配線において、配索設計が不適切なため、配線が前輪のプロペラシャフトと干渉して被覆が摩滅し、短絡が発生することがある。そのため、始動不良やエンジンストールが発生する他、大電流が流れて発熱することで周囲の部品が溶損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
2023年3月29日2023年8月24日
この車種の型式:
7BA-232481C

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リコールリ外-3661-02023年7月27日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、製造が不適切なため燃料によって膨潤して変形するものがある。そのため、インペラがポンプハウジングと接触することで燃料ポンプが作動不良を起こし、最悪の場合、走行中にエンストするおそれがある。

製作期間:
2021年7月24日2023年7月13日
この車種の型式:
7BA-232481C

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。