リコールリ外-2896-02019年8月6日届出
コンピュータ(エンジに関するリコール
エンジンコントロールユニットの制御プログラムにおいて、車両へ搭載する仕様の設定が不適切なため、失火検知の診断が正しく作動しないことがある。そのため、不具合が生じていないにもかかわらずメーターパネル内のエンジン警告灯(MIL)が点灯し、誤検知したシリンダの燃焼を休止させて、最悪の場…
- 製作期間:
- 2017年3月 2日 〜 2018年9月22日
- この車種の型式:
- CBA-217488
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: CBA-217488
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2018年 | |
| 2017年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エンジンコントロールユニットの制御プログラムにおいて、車両へ搭載する仕様の設定が不適切なため、失火検知の診断が正しく作動しないことがある。そのため、不具合が生じていないにもかかわらずメーターパネル内のエンジン警告灯(MIL)が点灯し、誤検知したシリンダの燃焼を休止させて、最悪の場…
(1)電動パワーステアリングコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、運転支援システムの作動中に運転者がステアリングから手を離した際に警告が出ないことがある。そのため、車両を完全に停止させるシステムが作動しないおそれがある。 (2)ステアリングシャフトブーツにお…
(1)電動パワーステアリングコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、運転支援システムの作動中に運転者がステアリングから手を離した際に警告が出ないことがある。そのため、車両を完全に停止させるシステムが作動しないおそれがある。 (2)ステアリングシャフトブーツにお…