クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

メルセデス・ベンツ メルセデス AMG GT S のリコール情報

国土交通省への届出 8 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: CBA-190378

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-3852-02024年8月22日届出

コンピュータ(ガス・騒音)に関するリコール

エンジンコントロールユニットにおいて、生産指示が不適切なため誤った制御プログラムが搭載されている。そのため、触媒の経時劣化に対する冗長性が不足しており、排気ガス値が規制値を満たせないおそれがある。

製作期間:
2015年3月22日2017年6月 8日
この車種の型式:
CBA-190378

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リコールリ外-3500-02022年11月1日届出

プロペラシャフトに関するリコール

カーボン製プロペラシャフトと金属製フランジの接着作業が不適切なため、結合部の接着力が低いものがある。そのため、エンジントルクでプロペラシャフトとフランジの接着が剥がれ、エンジンからトランスミッションへ動力が伝わらなくなり、最悪の場合、走行不能になるおそれがある。

製作期間:
2015年10月13日2018年7月27日
この車種の型式:
CBA-190378

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リコールリ外-3348-02022年2月16日届出

点火コイルに関するリコール

エンジンの点火コイルにおいて、製造設備の保守が不適切なため、2次コイルの配線が長く、回路内で短絡が発生して高電圧が生成できなくなり、影響を受けたシリンダが失火することがある。そのため、エンジンの出力が低下するとともにエンジン警告灯(MIL)が点灯し、最悪の場合、排出ガスが基準値を…

製作期間:
2017年12月19日2020年9月 9日
この車種の型式:
CBA-190378

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リコールリ外-3077-02020年8月27日届出

コンピュータ(エンジに関するリコール

エンジンコントロールユニットの制御プログラムにおいて、車両へ搭載する仕様の管理が不適切なため、正規と異なる仕様のプログラムを搭載している。そのため、冷間時に行うアイドルアップ制御が正しく作動せず、最悪の場合、排出ガスが基準値を超えるおそれがある。

製作期間:
2014年10月22日2018年2月27日
この車種の型式:
CBA-190378

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リコールリ外-2953-02019年11月21日届出

プロペラシャフトに関するリコール

カーボン製プロペラシャフトと金属製フランジの接着作業が不適切なため、結合部の接着力が弱いものがある。そのため、エンジントルクでプロペラシャフトとフランジの接着が剥がれ、エンジンからトランスミッションへ動力が伝わらなくなり、最悪の場合、走行不能になるおそれがある。

製作期間:
2015年7月22日2016年6月21日
この車種の型式:
CBA-190378

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リコールリ外-2653-02018年4月26日届出

シートベルトに関するリコール

シートベルトのガイドループにおいて、設計が不適切なためシートベルトがガイドループに引っ掛かり、シートベルトに緩みが生じることがある。そのため、乗員の拘束機能が損なわれ、衝突時に乗員を拘束できず、最悪の場合、乗員が過度の傷害を負うおそれがある。

製作期間:
2017年6月 7日2018年2月13日
この車種の型式:
CBA-190378

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リコールリ外-2463-02017年3月30日届出

エンジン本体に関するリコール

エンジンの点火コイルの製造が不適切なため、点火制御をしている内部基板のはんだ付けが正しく行われていないものがある。そのため、走行振動等によりはんだが剥がれ、点火制御が出来ず警告灯が点灯するとともに、該当するシリンダの燃焼を休止し、最悪の場合、排出ガスが基準値を超えるおそれがある。

製作期間:
2014年10月22日2016年8月 1日
この車種の型式:
CBA-190378

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リコールリ外-2379-02016年9月15日届出

プロペラシャフトに関するリコール

カーボン製プロペラシャフトと金属製フランジの接着作業が不適切なため、結合部の接着力が低いものがある。そのため、エンジントルクでプロペラシャフトとフランジの接着が剥がれ、エンジンからトランスミッションへ動力が伝わらなくなり、最悪の場合、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2015年7月22日2015年10月18日
この車種の型式:
CBA-190378

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。