リコールリ国-3256-22013年10月30日届出
警音器に関するリコール
警音器(ホーンスイッチ)の防水性が不適切なため、集中豪雨など多量の雨水を被水した場合、スイッチ内部の電気接点部に水が浸入する場合がある。そのため、警音器スイッチの操作に関係なく警音器が吹鳴するおそれがある。
- 製作期間:
- 2012年10月 1日 〜 2013年5月31日
- この車種の型式:
- ZAE-MT3
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ZAE-MT3
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2013年 | |
| 2012年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
警音器(ホーンスイッチ)の防水性が不適切なため、集中豪雨など多量の雨水を被水した場合、スイッチ内部の電気接点部に水が浸入する場合がある。そのため、警音器スイッチの操作に関係なく警音器が吹鳴するおそれがある。
かじ取り装置(フロントフォーク)の強度が不足しているため、悪路走行や段差乗り越え等の前輪への大きな衝撃荷重を繰り返し入力すると、最悪の場合フロントフォークが変形し、車両の操縦性と安全性が低下するおそれがある。