リコールリ外-3889-02024年10月15日届出
その他(車枠車体)に関するリコール
ボンネットのラッチ及びワイヤーにおいて、ワイヤーの設計が不適切なため、走行時の振動等によりワイヤーにテンションが掛かることがある。そのため、ラッチが作動し、最悪の場合、走行中にボンネットが開き、運転者に必要な視野が塞がれるおそれがある。
- 製作期間:
- 2019年9月20日 〜 2023年6月 2日
- この車種の型式:
- 7BA-P22GT
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 7BA-P22GT
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ボンネットのラッチ及びワイヤーにおいて、ワイヤーの設計が不適切なため、走行時の振動等によりワイヤーにテンションが掛かることがある。そのため、ラッチが作動し、最悪の場合、走行中にボンネットが開き、運転者に必要な視野が塞がれるおそれがある。
運転席エアバッグコネクターのセカンドロックタブの製造時の取付が不適切なため、正しくロックしていない状態で取り付けられたものがある。そのため、エアバッグコネクターの接続が不完全なことで、最悪の場合、衝突時にエアバックが展開しないおそれがある。
ブレーキキャリパーにおいて、ブレーキオイルを通すバンジョーボルトの製造工程管理が不適切なため、ブレーキオイルを通す穴がないボルトが取付けられているものがある。そのため、ブレーキキャリパーにブレーキオイルの供給ができないため、ブレーキが動作しないおそれがある。