リコールリ外-3794-02024年5月16日届出
コンピュータ(かじ取に関するリコール
ドライバーアシストシステムコントロールユニットにおいて、ソフトウェア開発時の検証が不十分だったため、アクティブレーンキープアシスト機能を使用してコーナリングした際、想定した速度を超過することがある。そのため、最大横加速度が協定規則第79号の技術的な要件(かじ取装置試験の基準)に適…
- 製作期間:
- 2021年10月20日 〜 2023年5月31日
- この車種の型式:
- 3LA-E3NHA / 3LA-E3PHA
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 3LA-E3NHA / 3LA-E3PHA / 3LA-E3L40A
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ドライバーアシストシステムコントロールユニットにおいて、ソフトウェア開発時の検証が不十分だったため、アクティブレーンキープアシスト機能を使用してコーナリングした際、想定した速度を超過することがある。そのため、最大横加速度が協定規則第79号の技術的な要件(かじ取装置試験の基準)に適…
ドライバーアシストシステムコントロールユニットにおいて、ソフトウェア開発時の検証が不十分だったため、アクティブレーンアシスト作動時に、車線区分線を超える前にステアリング操作の介入が行われた際、インフォテイメントディスプレに表示される最低警告表示時間が保安基準に適合していない。
ブレーキブースター警告装置において、インストルメントクラスタのプログラムが不適切なため、ブレーキブースターの故障時に警告灯が点灯せず、警告メッセージ確認後には誤った警告灯が点灯し、保安基準に適合しないおそれがある。
燃料ラインにおいて、耐熱評価が不十分なため、耐熱性が不足している。そのため、エンジンルーム内の高温に晒されると当該ラインに亀裂が生じ、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。