リコールリ外-2113-02014年11月14日届出
車体に関するリコール
ボンネットのロック機構において、ストライカーの製造が不適切なため、車両の振動により当該ストライカーが分解するものがある。そのため、ボンネットのロックが外れ、最悪の場合、走行中にボンネットが不意に開くおそれがある。
- 製作期間:
- 2014年6月16日 〜 2014年8月15日
- この車種の型式:
- ABA-991MA103
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-991MA103 / GH-997M9701K
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2014年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ボンネットのロック機構において、ストライカーの製造が不適切なため、車両の振動により当該ストライカーが分解するものがある。そのため、ボンネットのロックが外れ、最悪の場合、走行中にボンネットが不意に開くおそれがある。
排気管の後端部に装着した二叉管(デュアルパイプ)の取り付けクランプの溶接が不適切なため、走行等の振動により、溶接部分に亀裂が生じることがある。そのため、そのまま使用を続けると、溶接がはがれ、最悪の場合、当該パイプが脱落して他の交通を妨げるおそれがある。