リコールリ外-1282-02006年2月21日届出
排気管に関するリコール
排気管の後端部に装着した二叉管(デュアルパイプ)の取り付けクランプの溶接が不適切なため、走行等の振動により、溶接部分に亀裂が生じることがある。そのため、そのまま使用を続けると、溶接がはがれ、最悪の場合、当該パイプが脱落して他の交通を妨げるおそれがある。
- 製作期間:
- 2004年7月13日 〜 2006年1月 6日
- この車種の型式:
- GH-99705
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GH-99705
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
排気管の後端部に装着した二叉管(デュアルパイプ)の取り付けクランプの溶接が不適切なため、走行等の振動により、溶接部分に亀裂が生じることがある。そのため、そのまま使用を続けると、溶接がはがれ、最悪の場合、当該パイプが脱落して他の交通を妨げるおそれがある。
手動変速機において、シフトケーブルを変速機側と連結する取付金具部の構造が不適切なため、変速操作時にシフトケーブルが変形することがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該ケーブルに無理な力がかかり、最悪の場合、ケーブルが破損して、変速ができなくなり、走行不能となるおそれがある。