クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ VAMOSHobio のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: ABA-HM3 / ABA-HM4 / GBD-HJ1 / GBD-HJ2 / LA-HM3 / LA-HM4

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 8 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-2335-02009年6月25日届出

座席に関するリコール

リヤシートバックのリクライニング角度調整用ギヤ(セクタギヤ)の加工寸法が大きいため、リクライニング位置を固定するカムの保持力が弱いものがある。そのため、衝撃等によりシートバックが前方へ倒れるおそれがある。

製作期間:
2009年3月16日 〜 2009年5月21日
この車種の型式:
ABA-HM3 / ABA-HM4

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2177-02008年9月4日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料ポンプのポンプカバーの鋳造加工が不適切なため、ポンプカバー内部の表面がささくれているものがある。そのため、振動等により当該ささくれが剥がれ、燃料を圧送するインペラ(羽根車)とポンプカバーとの間に噛み込み、燃料ポンプが作動しなくなり、エンジンが停止するおそれがある。

製作期間:
2005年1月25日 〜 2007年8月28日
この車種の型式:
ABA-HM3 / ABA-HM4 / GBD-HJ1 / GBD-HJ2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1915-32007年7月19日届出

車枠に関するリコール

サイドフレームとフロントロアクロスメンバとの溶接が不適切なため、溶接部の強度が不足しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、走行時の振動等により当該溶接部が剥がれ、フロントロアクロスメンバの位置がずれて、最悪の場合、前車輪を取り付けているロアアーム後端部が抜け、走行不…

製作期間:
2001年8月22日 〜 2003年3月28日
この車種の型式:
LA-HM3 / LA-HM4 / ABA-HM3 / ABA-HM4 / GBD-HJ1 / GBD-HJ2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1915-22007年7月19日届出

ドアに関するリコール

左側スライドドアの車室内ハンドルの操作を伝達するリンク機構のプレス成型が不適切なため、リンク機構が円滑に作動せず、車室内からスライドドアを開けた後、リンク機構の一部が戻らないものがある。そのため、スライドドアを閉めてもドアラッチが開放状態のままとなり、最悪の場合、走行中に左側スラ…

製作期間:
2004年2月23日 〜 2007年1月17日
この車種の型式:
LA-HM3 / LA-HM4 / ABA-HM3 / ABA-HM4 / GBD-HJ1 / GBD-HJ2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1915-12007年7月19日届出

排気管に関するリコール

ターボチャージャ付車両において、エキゾーストマニホールドの材質が不適切なため、登坂路走行を頻繁に繰り返し行うと、熱による膨張・収縮で亀裂が生じ、排出ガスが漏れるものがある。

製作期間:
2001年8月22日 〜 2007年1月17日
この車種の型式:
LA-HM3 / LA-HM4 / ABA-HM3 / ABA-HM4 / GBD-HJ1 / GBD-HJ2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。