クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ S-MX のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-RH1 / E-RH2 / GF-RH1 / GF-RH2

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4879-02021年1月21日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、吸湿防止が不適切なため、ガス発生剤が吸湿することがある。そのため、使用過程でガス発生剤が吸湿や乾燥を繰り返した場合など、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
1998年9月10日1999年6月11日
この車種の型式:
E-RH1 / E-RH2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0855-02002年8月1日届出

エアーバッグに関するリコール

 助手席用エアバッグにおいて、インフレータ(膨張装置)内のディフューザー(放散装 置)とガスジェネレータボディー(ガス発生器)の接合部の溶接が不適切なものがあるた め、エアバッグが作動した際、当該接合部が剥がれてディフューザーが外れ、膨張ガスを バッグに供給できずに当該エアバッグ…

製作期間:
2001年1月30日2001年2月 6日
この車種の型式:
GF-RH1 / GF-RH2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0842-02002年5月24日届出

始動装置に関するリコール

 原動機の始動装置において、イグニッションスイッチの接点部に流れる電流値が大きい ため、主電源を入れる瞬間に大きなアーク放電が生じ、始動操作の繰り返しにより接点が 過度に摩耗して接触圧力が低下するため、走行時の振動等で接点が動き、炭化物に乗り上 げ導通不良となることがあり、最悪の…

製作期間:
1996年8月21日1999年4月12日
この車種の型式:
E-RH1 / E-RH2

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リコールリ国-0749-02001年6月6日届出

クリップ ボトル/ナッに関するリコール

四輪車の走行装置の車輪取り付けホイールボルトにおいて、当該ボルトの熱処理に不適切 なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが折損し、最悪の場合 、車輪が脱落するおそれがある。

製作期間:
2001年1月 9日2001年4月20日
この車種の型式:
GF-RH1 / GF-RH2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。