リコールリ外-4159-02026年3月12日届出
装置その他に関するリコール
施錠装置において、ハンドルロックを固定するボルトの締付け方法が不適切なため、ボルトの締結力が不足しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ボルトが緩み停車時にハンドルがロックできないおそれがある。また、外れたボルトがフレームに挟まると、最悪の場合、ハンドルが転舵できず…
- 製作期間:
- 2022年12月14日 〜 2025年3月19日
- この車種の型式:
- 8BK-MC49
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 8BK-MC49 / 2BK-MC49
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2025年 | |
| 2024年 | |
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
施錠装置において、ハンドルロックを固定するボルトの締付け方法が不適切なため、ボルトの締結力が不足しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ボルトが緩み停車時にハンドルがロックできないおそれがある。また、外れたボルトがフレームに挟まると、最悪の場合、ハンドルが転舵できず…
原動機において、右側クランクケースカバーの製造工程が不適切なため、シーリングプラグの圧入部に塗装が付着しているものがある。そのため、エンジン等の熱により当該シーリングプラグの保持力が低下し、そのまま使用を続けると、シーリングプラグが抜け、エンジンオイルが噴き出し、最悪の場合、運転…
原動機において、右側クランクケースカバーの製造工程が不適切なため、シーリングプラグの圧入部に塗装が付着しているものがある。そのため、エンジン等の熱により当該シーリングプラグの保持力が低下し、そのまま使用を続けると、シーリングプラグが抜け、エンジンオイルが噴き出し、最悪の場合、運転…
灯火装置において、走行用前照灯とすれ違い用前照灯切換えスイッチの接点構造が不適切なため、はんだフラックスが接点表面に付着するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、切換えスイッチが接触不良となり、最悪の場合、走行用前照灯が不灯となるおそれがある。