リコールリ国-1183-02004年7月28日届出
配線に関するリコール
車室暖房用ヒータにおいて、ハーネスコネクタの組合せが不適切なため、経年劣化してハ ーネスコネクタの端子部に酸化物が発生し、発熱するものがある。そのため、そのままの 状態で使用を続けると、コネクタが焼損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 1991年11月15日 〜 2002年3月28日
- この車種の型式:
- KD-UCS69DWH
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: KD-UCS69DWH
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
車室暖房用ヒータにおいて、ハーネスコネクタの組合せが不適切なため、経年劣化してハ ーネスコネクタの端子部に酸化物が発生し、発熱するものがある。そのため、そのままの 状態で使用を続けると、コネクタが焼損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
車枠において、フレーム構成部品の溶接が不十分な為、当該溶接部に亀裂が生じ、更に 緩衝装置取付金具回りに亀裂が生じて、走行中に異音が発生し、最悪の場合、当該金具が 車枠から剥がれ、走行安定性がそこなわれるおそれがある。 (備考) 本届出は、平成15年6月13日「届出956」のリコ…
車枠において、フレーム構成部品の溶接が不十分な為、当該溶接部に亀裂が生じ、更に 緩衝装置取付金具回りに亀裂が生じて、走行中に異音が発生し、最悪の場合、当該金具が 車枠から剥がれ、走行安定性がそこなわれるおそれがある。