クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ Honda e のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: ZAA-ZC7

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5818-02026年5月14日届出

その他(電気装置)に関するリコール

電動機用電源装置において、普通充電コネクタの製造工程が不適切なため、当該コネクタに異品の端子を組付けたものがある。そのため、充電時に端子が接触不良となり、普通充電ができなくなるおそれがある。また、端子の先端部が保護されていないことから保安基準に適合しない。

製作期間:
2023年5月26日2023年7月18日
この車種の型式:
ZAA-ZC7

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改国-0683-02023年12月8日届出

圧力制御伝達部に関する改善対策

電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレー…

製作期間:
2018年7月 2日2022年3月 1日
この車種の型式:
ZAA-ZC7

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改善対策改国-0661-02023年3月31日届出

圧力制御伝達部に関する改善対策

電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレー…

製作期間:
2018年7月 2日2022年3月 1日
この車種の型式:
ZAA-ZC7

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リコールリ国-4889-02021年2月4日届出

その他(乗車装置)に関するリコール

コンビネーションメータにおいて、後席シートベルト警報制御プログラムが不適切なため、POWER ON時に後席乗員のシートベルトが非装着の状態で後席シートベルト警報が表示されない。そのため、協定規則第16号の技術的な要件に適合しない。

製作期間:
2020年7月27日2020年10月30日
この車種の型式:
ZAA-ZC7

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。