クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ ロゴ のリコール情報

国土交通省への届出 7 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-GA3 / GF-GA3 / GF-GA5

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4646-02020年1月23日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、吸湿防止が不適切なため、ガス発生剤が吸湿することがある。そのため、使用過程でガス発生剤が吸湿や乾燥を繰り返した場合など、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
1996年9月16日1999年12月28日
この車種の型式:
E-GA3 / GF-GA3 / GF-GA5

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リコールリ国-2856-02011年11月24日届出

その他(その他)に関するリコール

手動運転補助装置(ホンダテックマチック)装着車両において、ブレーキリンク機構の軸受け部の構造が不適切なため、軸受け部に過度な応力がかかるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、軸受け部の締結ボルトに亀裂が生じ、最悪の場合、ボルトが折損してブレーキが効かなくなるおそれがある。

製作期間:
1997年2月13日2010年12月22日
この車種の型式:
E-GA3 / GF-GA3 / GF-GA5

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リコールリ国-0842-02002年5月24日届出

始動装置に関するリコール

 原動機の始動装置において、イグニッションスイッチの接点部に流れる電流値が大きい ため、主電源を入れる瞬間に大きなアーク放電が生じ、始動操作の繰り返しにより接点が 過度に摩耗して接触圧力が低下するため、走行時の振動等で接点が動き、炭化物に乗り上 げ導通不良となることがあり、最悪の…

製作期間:
1996年8月21日1999年4月12日
この車種の型式:
E-GA3 / GF-GA3 / GF-GA5

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改善対策改国-0196-02001年10月25日届出

エンジン本体に関する改善対策

原動機において、クランクシャフトのタイミングベルトガイドプレートの取付座面の加工 が不適切なため、取付座面の面積が不足しているものがあり、そのままの状態で使用を続 けると、プーリー取付ボルトが弛み、異音が発生し、最悪の場合、クランクプーリーが空 転、または、クランクプーリーから補…

製作期間:
1995年7月27日1997年3月19日
この車種の型式:
E-GA3

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リコールリ国-0769-02001年9月6日届出

前照灯に関するリコール

灯火装置において、前照灯操作スイッチ部の配線用端子の表面処理が不適切なため、前照 灯の切り替え操作を行うと当該端子の嵌合部が動くことにより接触抵抗が増大するものが あり、最悪の場合、接続カプラーが溶けて導通不良となり、前照灯が不灯となるおそれが ある。

製作期間:
1998年10月27日2001年7月31日
この車種の型式:
GF-GA3 / GF-GA5

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リコールリ国-0749-02001年6月6日届出

クリップ ボトル/ナッに関するリコール

四輪車の走行装置の車輪取り付けホイールボルトにおいて、当該ボルトの熱処理に不適切 なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが折損し、最悪の場合 、車輪が脱落するおそれがある。

製作期間:
2001年1月 9日2001年4月20日
この車種の型式:
GF-GA3 / GF-GA5

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リコールリ国-0482-01997年8月21日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

後輪の制動装置内部にあるピストンの表面処理に不適切なものがあるため、そのままの状 態で使用を続けると、ピストンに取り付けられているカップが摩耗しブレーキ液が漏れ、 最悪の場合、ブレーキが効かなくなるおそれがある。

製作期間:
1996年9月16日1997年7月24日
この車種の型式:
E-GA3

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。