リコールリ国-2313-02009年6月3日届出
主ブレーキ一般に関するリコール
前輪用ブレーキケーブルの長さが不適切なため、走行中のフロントフォークの伸縮により、ケーブル留め金具部で当該ケーブルが折れ曲がることがある。そのため、そのまま使用を続けると、ケーブル内のインナワイヤが切損し、前輪ブレーキが操作できなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2009年1月 8日 〜 2009年4月20日
- この車種の型式:
- JBH-AB27
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: JBH-AB27 / BA-AB27
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2009年 | |
| 2001年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
前輪用ブレーキケーブルの長さが不適切なため、走行中のフロントフォークの伸縮により、ケーブル留め金具部で当該ケーブルが折れ曲がることがある。そのため、そのまま使用を続けると、ケーブル内のインナワイヤが切損し、前輪ブレーキが操作できなくなるおそれがある。
原動機付自転車の方向指示器において、方向指示器本体と電球を保持するソケットとの接 合部の溶接が不適切なため、走行中の振動等により、当該接合部が剥がれて導通不良とな ることがあり、方向指示器が作動しなくなるおそれがある。