クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ モビリオ スパイク のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: LA-GK1 / CBA-GK1 / DBA-GK1 / LA-GK2 / CBA-GK2 / DBA-GK2

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
改善対策改国-0374-02008年10月23日届出

パワーステアリングに関する改善対策

電動式パワーステアリング(EPS)のモータのブラシ材質とステアリングギヤ比の組み合わせが不適切なため、ハンドルが止まるまで据え切り操作を繰り返すと、モータの回転を均一にするための内部配線に大電流が流れる場合がある。そのため、当該配線が短絡してEPS警告灯が点灯するとともにハンドル…

製作期間:
2002年12月10日2008年4月 3日
この車種の型式:
LA-GK1 / CBA-GK1 / DBA-GK1 / LA-GK2 / CBA-GK2 / DBA-GK2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改国-0336-02006年10月26日届出

車体に関する改善対策

跳ね上げ式テールゲートに取り付けられているオープンステーの製造工程が不適切なため、当該オープンステーのダンパケース内に残留した洗浄液により、Oリングが膨潤して減衰力が低下し、テールゲートの開放速度が速くなるものがあり身体の一部に当たるおそれがある。又は、速く開いた反動でバックドア…

製作期間:
2005年9月15日2006年8月 4日
この車種の型式:
CBA-GK1 / CBA-GK2 / DBA-GK1 / DBA-GK2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。