リコールリ外-3248-02021年7月8日届出
前照灯に関するリコール
灯火装置において、走行用前照灯とすれ違い用前照灯切換えスイッチの接点構造が不適切なため、はんだフラックスが接点表面に付着するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、切換えスイッチが接触不良となり、最悪の場合、走行用前照灯が不灯となるおそれがある。
- 製作期間:
- 2018年5月21日 〜 2021年4月28日
- この車種の型式:
- 2BK-MF13
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 2BK-MF13 / BA-MF08 / BA-MF06
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2004年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
灯火装置において、走行用前照灯とすれ違い用前照灯切換えスイッチの接点構造が不適切なため、はんだフラックスが接点表面に付着するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、切換えスイッチが接触不良となり、最悪の場合、走行用前照灯が不灯となるおそれがある。
エンジン製造工程でオイルの注入作業が不適切なため、ミッションオイルが注入されていないものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ミッション内部の軸受ベアリングが高温となり、当該ベアリングが破損し、走行不能となるおそれがある。
二輪自動車の加速装置(スロットルグリップ)において、スロットルグリップのハンドル パイプへの挿入部の構造が不適切なため、当該部位に水が進入してハンドルパイプに錆び が発生しスロットルグリップが滑らかに作動しなくなり、最悪の場合、スロットルグリッ プが戻らなくなり、原動機の回転が下…