クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ フィットアリア のリコール情報

国土交通省への届出 14 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: LA-GD6 / LA-GD8 / DBA-GD8 / DBA-GD9 / DBA-GD6 / LA-GD7 / DBA-GD7 / LA-GD9

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2878-02019年6月27日届出

エアバッグに関するリコール

交換修理用の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2002年12月17日2008年3月22日
この車種の型式:
LA-GD6 / LA-GD8 / DBA-GD8 / DBA-GD9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2877-02019年6月27日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2002年11月29日2008年8月 9日
この車種の型式:
LA-GD6 / DBA-GD6 / LA-GD7 / DBA-GD7 / LA-GD8 / DBA-GD8 / LA-GD9 / DBA-GD9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2244-02015年10月1日届出

エアバッグに関するリコール

特定タイプの運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、ガス発生剤の密度にばらつきが大きいものを確認した。このため、原因は判明していないが、エアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがあることから、予防的措置として当該インフレータを新品に…

製作期間:
2007年1月 8日2007年4月 9日
この車種の型式:
DBA-GD8 / DBA-GD9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2243-02015年10月1日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、インフレータ製造時におけるガス発生剤充填後の吸湿管理が不適切なため、使用過程での外気温等の影響によりガス発生剤が膨張し、密度が低下するものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容…

製作期間:
2002年11月29日2002年11月29日
この車種の型式:
LA-GD6 / LA-GD8 / LA-GD9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2242-02015年10月1日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止装置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員…

製作期間:
2002年11月29日2002年11月29日
この車種の型式:
LA-GD6 / LA-GD8 / LA-GD9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2207-02015年7月9日届出

エアバッグに関するリコール

特定タイプの運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、ガス発生剤の密度にばらつきが大きいものを確認した。このため、原因は判明していないが、エアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがあることから、予防的措置として当該インフレータを新品に…

製作期間:
2007年2月23日2008年8月19日
この車種の型式:
DBA-GD8 / DBA-GD9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2190-02015年5月28日届出

エアバッグに関するリコール

特定の助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2008年1月 7日2008年8月19日
この車種の型式:
DBA-GD8 / DBA-GD9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2175-02015年5月14日届出

エアバッグに関するリコール

助手席エアバッグインフレータ(膨張装置)において、市場から回収したものから、異常展開に繋がるおそれがあるガス発生剤の密度低下が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレータを新品に交換する。

製作期間:
2004年2月21日2007年12月28日
この車種の型式:
DBA-GD6 / DBA-GD7 / DBA-GD8 / DBA-GD9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2173-02015年5月14日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場から回収したものから、異常展開に繋がるおそれがあるインフレータ容器内圧の異常出力が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレー…

製作期間:
2004年9月17日2006年12月 9日
この車種の型式:
DBA-GD6 / DBA-GD7 / DBA-GD8 / DBA-GD9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2114-02014年11月13日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、インフレータ製造時におけるガス発生剤充填後の吸湿管理が不適切なため、使用過程での外気温等の影響によりガス発生剤が膨張し、密度が低下するものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容…

製作期間:
2002年11月13日2008年1月18日
この車種の型式:
LA-GD6 / LA-GD7 / LA-GD8 / LA-GD9 / DBA-GD6 / DBA-GD7 / DBA-GD8 / DBA-GD9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2060-02014年6月23日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止装置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員…

製作期間:
2002年11月30日2004年2月12日
この車種の型式:
LA-GD6 / LA-GD7 / LA-GD8 / LA-GD9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2856-02011年11月24日届出

その他(その他)に関するリコール

手動運転補助装置(ホンダテックマチック)装着車両において、ブレーキリンク機構の軸受け部の構造が不適切なため、軸受け部に過度な応力がかかるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、軸受け部の締結ボルトに亀裂が生じ、最悪の場合、ボルトが折損してブレーキが効かなくなるおそれがある。

製作期間:
1997年2月13日2010年12月22日
この車種の型式:
DBA-GD8 / LA-GD8

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1776-02011年9月5日届出

その他(電気装置)に関するリコール

運転席側パワーウインドウスイッチのスイッチユニットの構造及び樹脂材が不適切なため、車内清掃用品等に含まれるシリコン成分がスイッチ接点部に付着した状態でのスイッチ操作を繰返すと、接点の磨耗粉がスイッチの電源部とアース部の隙間に堆積して発熱し、スイッチユニットの樹脂材が炭化して電流が…

製作期間:
2005年10月28日2008年8月19日
この車種の型式:
DBA-GD8 / DBA-GD9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1243-02005年7月13日届出

無段変速機に関するリコール

ベルト式無段変速機(CVT)の金属ベルトを構成している駒(エレメント)のプレス加工後の切り離しが不適切なため、エレメントのボディ部を変形させたものがある。そのため、走行時の負荷がエレメント根元部に集中し亀裂を生じ、最悪の場合、破断して破断片が金属ベルトとプーリーの間に噛み込み、金…

製作期間:
2003年7月12日2003年10月23日
この車種の型式:
LA-GD6 / LA-GD8 / LA-GD9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。