クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ ドマーニ のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-MB3 / GF-MB3 / E-MB4 / GF-MB4 / E-MB5 / GF-MB5 / E-MA4 / E-MA6 / E-MA7 / E-MA5

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4646-02020年1月23日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、吸湿防止が不適切なため、ガス発生剤が吸湿することがある。そのため、使用過程でガス発生剤が吸湿や乾燥を繰り返した場合など、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
1996年9月16日1999年12月28日
この車種の型式:
E-MB3 / GF-MB3 / E-MB4 / GF-MB4 / E-MB5 / GF-MB5

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改国-0196-02001年10月25日届出

エンジン本体に関する改善対策

原動機において、クランクシャフトのタイミングベルトガイドプレートの取付座面の加工 が不適切なため、取付座面の面積が不足しているものがあり、そのままの状態で使用を続 けると、プーリー取付ボルトが弛み、異音が発生し、最悪の場合、クランクプーリーが空 転、または、クランクプーリーから補…

製作期間:
1995年7月27日1997年3月19日
この車種の型式:
E-MA4 / E-MA6 / E-MA7 / E-MB3 / E-MB4 / E-MB5

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リコールリ国-0517-01998年5月26日届出

燃料ポンプに関するリコール

電子燃料噴射装置用燃料ポンプのモーター部の樹脂成形の一部に不適切なものがあり、そ のままの状態で使用を続けると、ブラシ部が摩耗し、最悪の場合、当該燃料ポンプが作動 しなくなり、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1991年7月22日1994年1月10日
この車種の型式:
E-MA4 / E-MA5

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リコールリ国-0432-01994年3月24日届出

クラッチケーブル/ロに関するリコール

 自動変速装置のコントロールケーブルと変速操作レバーのロッドを連結している金具に 保持力の不足しているものがあるため、変速操作の繰り返しにより当該金具が外れ、変速 レバーを操作しても変速できなくなるおそれがある。

製作期間:
1992年3月 2日1993年7月30日
この車種の型式:
E-MA4 / E-MA5

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。