改善対策改国-0571-02019年2月7日届出
その他(かじ取り)に関する改善対策
左側ハンドルグリップをハンドルパイプに組付ける工程及びハンドルバーインナウエイトのねじ部加工が不適切なため、ハンドルバーインナウエイトとハンドルエンドスペーサ間に付着した接着剤が押し潰されてハンドルウエイトを締結しているスクリュの締付けトルクが低下し、走行振動により緩むものがあ…
- 製作期間:
- 2017年8月30日 〜 2018年10月23日
- この車種の型式:
- 2BH-AA08
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 2BH-AA08 / JBH-AA04
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
左側ハンドルグリップをハンドルパイプに組付ける工程及びハンドルバーインナウエイトのねじ部加工が不適切なため、ハンドルバーインナウエイトとハンドルエンドスペーサ間に付着した接着剤が押し潰されてハンドルウエイトを締結しているスクリュの締付けトルクが低下し、走行振動により緩むものがあ…
前輪ブレーキにおいて、ケーブルエンドへのインナワイヤ鋳込み位置が不適切なため、坂道などの駐停車時に使用するパーキングレバーの操作を繰返し行うと、ケーブルエンドが破損し、前輪ブレーキが利かなくなるおそれがある。
販売店オプション部品として設定し販売した寒冷地用前輪ブレーキケーブルを装着した車両において、ケーブルエンドへのインナワイヤ鋳込み位置が不適切なため、坂道などの駐停車時に使用するパーキングレバーの操作を繰返し行うと、ケーブルエンドが破損し、前輪ブレーキが利かなくなるおそれがある。
前輪ブレーキにおいて、ケーブルエンドへのインナワイヤ鋳込み位置が不適切なため、坂道などの駐停車時に使用するパーキングレバーの操作を繰り返し行うと、ケーブルエンドが破損し、前輪ブレーキが利かなくなるおそれがある。