リコールリ国-3726-02015年12月17日届出
その他(電気装置)に関するリコール
転倒時にエンジンを停止させる装置(バンクアングルセンサ)において、バンクアングルセンサハーネスの固定方法、また、アンチロックブレーキシステム(ABS)非装備車両にあっては、ジョイントコネクタの取付位置が不適切なため、走行中の振動により当該ハーネス取出し部が屈曲するものがある。その…
- 製作期間:
- 2009年10月15日 〜 2015年11月18日
- この車種の型式:
- EBL-RC53
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EBL-RC53
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
転倒時にエンジンを停止させる装置(バンクアングルセンサ)において、バンクアングルセンサハーネスの固定方法、また、アンチロックブレーキシステム(ABS)非装備車両にあっては、ジョイントコネクタの取付位置が不適切なため、走行中の振動により当該ハーネス取出し部が屈曲するものがある。その…
エンジンの始動装置において、スタータマグネチックスイッチの防水用シール剤の充填が不適切なため、シール剤がスタータマグネチックスイッチのヒューズを組み付ける端子内部に侵入するものがある。そのため、使用過程で端子内部に侵入したシール剤が軟化してヒューズ端子の接圧が低下し、接触抵抗が増…
転倒時エンジン停止センサーにおいて、防振構造が不適切なため特定のエンジン回転数で共振し、センサー内部の傾き検知用振り子が転倒検知位置までずれる場合がある。そのため、当該センサーが転倒と誤検知して、走行中に突然エンジンが停止するおそれがある。