クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ シャドウファントム のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: EBL-RC53

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3726-02015年12月17日届出

その他(電気装置)に関するリコール

転倒時にエンジンを停止させる装置(バンクアングルセンサ)において、バンクアングルセンサハーネスの固定方法、また、アンチロックブレーキシステム(ABS)非装備車両にあっては、ジョイントコネクタの取付位置が不適切なため、走行中の振動により当該ハーネス取出し部が屈曲するものがある。その…

製作期間:
2009年10月15日2015年11月18日
この車種の型式:
EBL-RC53

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3603-02015年6月25日届出

始動装置に関するリコール

エンジンの始動装置において、スタータマグネチックスイッチの防水用シール剤の充填が不適切なため、シール剤がスタータマグネチックスイッチのヒューズを組み付ける端子内部に侵入するものがある。そのため、使用過程で端子内部に侵入したシール剤が軟化してヒューズ端子の接圧が低下し、接触抵抗が増…

製作期間:
2013年11月26日2014年12月 2日
この車種の型式:
EBL-RC53

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2758-02011年6月2日届出

その他(電気装置)に関するリコール

転倒時エンジン停止センサーにおいて、防振構造が不適切なため特定のエンジン回転数で共振し、センサー内部の傾き検知用振り子が転倒検知位置までずれる場合がある。そのため、当該センサーが転倒と誤検知して、走行中に突然エンジンが停止するおそれがある。

製作期間:
2009年10月15日2011年3月28日
この車種の型式:
EBL-RC53

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。