改善対策改国-0196-02001年10月25日届出
エンジン本体に関する改善対策
原動機において、クランクシャフトのタイミングベルトガイドプレートの取付座面の加工 が不適切なため、取付座面の面積が不足しているものがあり、そのままの状態で使用を続 けると、プーリー取付ボルトが弛み、異音が発生し、最悪の場合、クランクプーリーが空 転、または、クランクプーリーから補…
- 製作期間:
- 1995年7月27日 〜 1997年3月19日
- この車種の型式:
- R-EY2 / R-EY4 / R-EY5
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: R-EY2 / R-EY4 / R-EY5
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機において、クランクシャフトのタイミングベルトガイドプレートの取付座面の加工 が不適切なため、取付座面の面積が不足しているものがあり、そのままの状態で使用を続 けると、プーリー取付ボルトが弛み、異音が発生し、最悪の場合、クランクプーリーが空 転、または、クランクプーリーから補…
原動機の始動装置において、スターターモータ指導用電磁スイッチのバッテリーからの電 気端子の組立に不適切なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該端子部 の絶縁用樹脂ブッシュが劣化してひび割れを起こし、塩分等を含んだ液体がかかると当該 端子部で短絡をすることがあり、最悪…