クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ エアウェイブ のリコール情報

国土交通省への届出 7 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: DBA-GJ1 / DBA-GJ2

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4528-02019年6月27日届出

エアバッグに関するリコール

交換修理用の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2002年3月26日2015年3月 3日
この車種の型式:
DBA-GJ1 / DBA-GJ2

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リコールリ国-3605-02015年7月9日届出

エアバッグに関するリコール

特定タイプの運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、ガス発生剤の密度にばらつきが大きいものを確認した。このため、原因は判明していないが、エアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがあることから、予防的措置として当該インフレータを新品に…

製作期間:
2007年1月 8日2011年12月28日
この車種の型式:
DBA-GJ1 / DBA-GJ2

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リコールリ国-3567-02015年5月14日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場から回収したものから、異常展開に繋がるおそれがあるインフレータ容器内圧の異常出力が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレー…

製作期間:
2004年1月 8日2006年12月28日
この車種の型式:
DBA-GJ1 / DBA-GJ2

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リコールリ国-3172-02013年6月13日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

負圧式ブレーキ倍力装置(マスタパワー)において、製造工程でのマスタパワーの筐体加締め位置が不適切なため、ブレーキペダルを踏むとマスタパワー内の負圧を保持するシールがずれ、負圧が保持できなくなるものがある。そのため、ブレーキを踏んだ際に、運転者の予測より制動停止距離が伸びるおそれが…

製作期間:
2006年1月18日2006年11月17日
この車種の型式:
DBA-GJ1 / DBA-GJ2

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リコールリ国-2856-02011年11月24日届出

その他(その他)に関するリコール

手動運転補助装置(ホンダテックマチック)装着車両において、ブレーキリンク機構の軸受け部の構造が不適切なため、軸受け部に過度な応力がかかるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、軸受け部の締結ボルトに亀裂が生じ、最悪の場合、ボルトが折損してブレーキが効かなくなるおそれがある。

製作期間:
1997年2月13日2010年12月22日
この車種の型式:
DBA-GJ1 / DBA-GJ2

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リコールリ国-2195-02008年10月9日届出

駐車レバー/ペダルに関するリコール

駐車ブレーキレバーを保持するラチェットの嵌合部形状が不適切なため、駐車ブレーキ操作を繰り返すと、プッシュロッド側の嵌合部が削れ、嵌合が外れるものがある。そのため、駐車ブレーキレバーの噛み合いが不十分となり、駐車ブレーキが保持できない又は、駐車ブレーキが突然、解除されるおそれがある…

製作期間:
2004年5月17日2005年12月19日
この車種の型式:
DBA-GJ1 / DBA-GJ2

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リコールリ国-1845-02007年3月22日届出

配線に関するリコール

フューエルポンプリレーケースのシール部の製造方法が不適切なため、シール剤が配線に付着し、固着したものがある。そのため、そのまま使用を続けると、リレー内の熱変化により内部配線が断線、燃料ポンプが停止し、エンジンが止まり、再始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2005年4月 1日2006年10月31日
この車種の型式:
DBA-GJ1 / DBA-GJ2

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。