リコールリ国-0671-02000年9月19日届出
エンジン本体に関するリコール
原動機において、バランサーシャフトのオイルシールの組付け指示が不適切なため、その ままの状態で使用を続けると、シールの保持力が低下し、最悪の場合、当該シールが抜け 出し、エンジンオイルが漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 1993年7月31日 〜 1995年9月22日
- この車種の型式:
- E-CB3 / E-CB4 / E-CC4 / E-CC5
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-CB3 / E-CB4 / E-CC4 / E-CC5
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機において、バランサーシャフトのオイルシールの組付け指示が不適切なため、その ままの状態で使用を続けると、シールの保持力が低下し、最悪の場合、当該シールが抜け 出し、エンジンオイルが漏れるおそれがある。
音響機器のオーディオ本体の配線基板において、当該基板の設計が不適切なため、配線基 板の温度が高くなり、そのままの状態で使用を続けると、コンデンサが劣化して端子間が 短絡し、最悪の場合、スピーカが発火するおそれがある。