クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ アコードワゴン のリコール情報

国土交通省への届出 13 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: DBA-CM1 / LA-CM2 / UA-CM2 / ABA-CM2 / CBA-CM2 / DBA-CM2 / LA-CM3 / ABA-CM3 / E-CF6 / E-CF7

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4527-02019年6月28日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年8月29日2008年4月18日
この車種の型式:
DBA-CM1 / LA-CM2 / UA-CM2 / ABA-CM2 / CBA-CM2 / DBA-CM2 / LA-CM3 / ABA-CM3

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リコールリ国-3568-02015年5月14日届出

エアバッグに関するリコール

助手席エアバッグインフレータ(膨張装置)において、市場から回収したものから、異常展開に繋がるおそれがあるガス発生剤の密度低下が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレータを新品に交換する。

製作期間:
2004年1月 7日2007年12月28日
この車種の型式:
LA-CM2 / LA-CM3 / UA-CM2 / ABA-CM2 / ABA-CM3 / CBA-CM2 / DBA-CM1 / DBA-CM2

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リコールリ国-3493-02014年12月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、他社製の車両解体作業時にインフレータ容器の破損が発生した。このため、原因は判明していないが、同年式で同タイプのインフレータはエアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがあることから、全…

製作期間:
2003年1月 6日2003年12月27日
この車種の型式:
LA-CM2 / UA-CM2 / LA-CM3

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リコールリ国-3375-02014年6月23日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止装置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員…

製作期間:
2000年8月 2日2005年12月21日
この車種の型式:
LA-CM2 / LA-CM3 / UA-CM2 / ABA-CM2 / CBA-CM2 / ABA-CM3

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リコールリ国-2856-02011年11月24日届出

その他(その他)に関するリコール

手動運転補助装置(ホンダテックマチック)装着車両において、ブレーキリンク機構の軸受け部の構造が不適切なため、軸受け部に過度な応力がかかるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、軸受け部の締結ボルトに亀裂が生じ、最悪の場合、ボルトが折損してブレーキが効かなくなるおそれがある。

製作期間:
1997年2月13日2010年12月22日
この車種の型式:
ABA-CM2 / ABA-CM3 / CBA-CM2 / DBA-CM2 / LA-CM2 / LA-CM3 / UA-CM2

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リコールリ国-1845-02007年3月22日届出

配線に関するリコール

フューエルポンプリレーケースのシール部の製造方法が不適切なため、シール剤が配線に付着し、固着したものがある。そのため、そのまま使用を続けると、リレー内の熱変化により内部配線が断線、燃料ポンプが停止し、エンジンが止まり、再始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2005年4月 1日2006年10月31日
この車種の型式:
DBA-CM1 / DBA-CM2 / ABA-CM2 / ABA-CM3

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リコールリ国-1826-02007年2月15日届出

前照灯に関するリコール

高輝度放電灯式ヘッドランプ装着車において、ヘッドランプのレンズとハウジング結合部の構造が不適切なため、ボンネットラバーシールによりレンズが押され、レンズとハウジング結合部のシール材が部分的に剥がれるものがある。そのため、雨天時等にヘッドランプ内に水が浸入し、最悪の場合、ヘッドラン…

製作期間:
2002年10月 2日2005年10月31日
この車種の型式:
LA-CM2 / LA-CM3 / UA-CM2 / ABA-CM2 / ABA-CM3 / CBA-CM2 / DBA-CM1 / DBA-CM2

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リコールリ国-1212-12004年9月7日届出

前照灯に関するリコール

①高輝度放電灯式前照灯の左側ヘッドランプでハウジングにレンズを取り付ける組み立て 治具の寸法が不適切なため、ヘッドランプ組み立て後にレンズとハウジングのシール位置 がずれ、ヘッドライトの点灯・消灯の繰り返しを行うと、シール部が部分的に剥がれて雨 天走行時等にヘッドランプ内に水が浸…

製作期間:
2002年10月 2日2004年6月30日
この車種の型式:
UA-CM2 / LA-CM2 / LA-CM3

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改善対策改国-0233-02003年9月25日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

 電動開閉式テールゲートを保持するオープンステーのロッドに鋭角な傷がついたものが あり、テールゲートの開閉を繰り返し行うと、オープンステー内のガス室用ゴム製シール に傷がつき、充填されたガスが徐々に漏れて保持力を失うものがある。そのため、電動で テールゲートを開けると、故障時のフ…

製作期間:
2002年10月 7日2003年9月 5日
この車種の型式:
UA-CM2 / LA-CM2 / LA-CM3

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リコールリ国-0972-02003年8月21日届出

ブローバイ装置に関するリコール

 ブローバイ・ガス還元装置の配管(ブリーザーチューブの長さ及びブリーザーパイプの 形状)が不適切なため、外気温度が低い状態での急加速等を繰り返し行うと、原動機の振 れによりブリーザーパイプが抜けるものがある。そのため、原動機の高負荷運転時にブロ ーバイ・ガスが大気中に放出されるお…

製作期間:
2002年10月 2日2003年5月 8日
この車種の型式:
UA-CM2 / LA-CM2 / LA-CM3

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リコールリ国-0931-02003年3月20日届出

緩衝アーム/ロッドに関するリコール

 後輪緩衝装置のロアアーム(トーコントロールリンク)スリーブ部において、鋼管素材 成形時の溶接が不適切なため、溶接強度の不足しているものがあり、そのままの状態で使 用を続けると、当該溶接部が破断してロアアームとブッシュが外れ、最悪の場合、高速走 行時の操舵又はブレーキ操作時に走行…

製作期間:
2002年10月 7日2002年12月18日
この車種の型式:
UA-CM2 / LA-CM2 / LA-CM3

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リコールリ国-0920-02003年2月6日届出

前照灯に関するリコール

 灯火装置のすれ違い用前照灯において、本体背面にある整備穴の寸法が不適切なため、 蓋を取付ける際にシールの位置がずれて気密性が確保できないものがあり、水が電気基板 部に浸入し、最悪の場合、電圧制御回路が短絡してすれ違い用前照灯が点灯しなくなるお それがある。

製作期間:
2002年9月27日2002年12月23日
この車種の型式:
UA-CM2 / LA-CM2 / LA-CM3

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リコールリ国-0492-01997年11月25日届出

その他(かじ取り)に関するリコール

かじ取り装置のステアリングコラムシャフト部(主軸と継手)の溶接に不十分なものがあ り、最悪の場合、そのままの状態で走行を続けると溶接部がはずれ、かじ取り操作ができ なくなるおそれがある。

製作期間:
1997年10月 6日1997年10月14日
この車種の型式:
E-CF6 / E-CF7

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。