クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ アコードツアラー のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: DBA-CW1 / DBA-CW2

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4178-02018年1月18日届出

エアバッグに関するリコール

 助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2013年1月 7日2013年12月27日
この車種の型式:
DBA-CW1 / DBA-CW2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3972-02017年1月19日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年8月 7日2012年12月28日
この車種の型式:
DBA-CW1 / DBA-CW2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3889-02016年9月8日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2009年1月 6日2011年12月28日
この車種の型式:
DBA-CW1 / DBA-CW2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3826-02016年6月9日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2003年10月 6日2009年12月26日
この車種の型式:
DBA-CW2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。