クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダカナダ ラグレイト のリコール情報

国土交通省への届出 13 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GH-RL1 / LA-RL1

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2973-02020年1月23日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、吸湿防止が不適切なため、ガス発生剤が吸湿することがある。そのため、使用過程でガス発生剤が吸湿や乾燥を繰り返した場合など、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
1999年5月12日1999年12月27日
この車種の型式:
GH-RL1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2812-02019年3月28日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、インフレータ製造時に乾燥剤が吸湿した状態で組み付けられたため、環境温度変化の繰り返しにより、ガス発生剤が劣化するものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれが…

製作期間:
2001年10月22日2006年3月 2日
この車種の型式:
LA-RL1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2241-02015年10月1日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ内圧で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2001年10月31日2005年1月18日
この車種の型式:
LA-RL1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2189-02015年5月28日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ内圧で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2001年2月 8日2006年3月 2日
この車種の型式:
LA-RL1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1805-02011年12月2日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)内のガス発生剤に不適切なものがあるため、エアバッグが展開した場合、インフレータ内圧の異常な上昇で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2001年2月 8日2002年8月20日
この車種の型式:
LA-RL1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1652-02010年2月10日届出

エアーバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)内のガス発生剤に不適切なものがあるため、エアバッグが展開した場合、インフレータ内圧の異常な上昇で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2001年10月22日2002年6月28日
この車種の型式:
LA-RL1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2146-02008年7月10日届出

主ペダル/レバーに関するリコール

ブレーキペダルを手動で操作するための運転補助装置装着車両において、操作力を伝達するブレーキリンクプレートとシャフトの溶接強度に不十分なものがあるため、車両が停止した状態で、ブレーキアームをさらに押し込むと当該溶接部に過大な力がかかり亀裂が生じる場合がある。そのため、そのまま使用を…

製作期間:
1999年11月15日2006年5月11日
この車種の型式:
GH-RL1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1142-02004年6月30日届出

A/Tに関するリコール

 自動変速機のロックアップ機構作動時に2速ギヤの潤滑が不足しているため、5速ロッ クアップ作動状態を持続して走行できる道路環境の場合、2速ギヤへの潤滑不足から当該 ギヤの歯面が異常発熱し、ギヤの硬度が低下するものがある。そのため、そのまま使用を 続けると、当該ギヤが破損し、最悪の…

製作期間:
2001年10月22日2004年2月16日
この車種の型式:
LA-RL1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0959-02002年5月24日届出

始動装置に関するリコール

 原動機の始動装置において、イグニッションスイッチの接点部に流れる電流値が大きい ため、主電源を入れる瞬間に大きなアーク放電が生じ、始動操作の繰り返しにより接点が 過度に摩耗して接触圧力が低下するため、走行時の振動等で接点が動き、炭化物に乗り上 げ導通不良となることがあり、最悪の…

製作期間:
1999年5月10日1999年12月14日
この車種の型式:
GH-RL1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0940-02002年3月8日届出

配線に関するリコール

 電気装置において、原動機室内の原動機制御用電気配線の取り回しが不適切なため、発 進時等の原動機の揺動によりヒーターホースの金属クリップタブ(つまみ部)が配線の被 覆を破り回路が短絡することがあり、ヒューズが溶断して原動機が停止し、再始動ができ なくなるおそれがある。

製作期間:
2001年10月22日2002年2月22日
この車種の型式:
LA-RL1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0827-02000年8月11日届出

燃料タンクに関するリコール

樹脂製燃料タンクの、燃料カットバルブ取付け部の溶着に不適切なものがあるため、その ままの状態で使用を続けると、当該バルブの溶着部が部分的に剥離し、燃料が漏れるおそ れがある。

製作期間:
2000年3月 8日2000年3月 8日
この車種の型式:
GH-RL1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0805-02000年4月25日届出

燃料タンクに関するリコール

樹脂製燃料タンクの、燃料カットバルブ取付け部の溶着に不適切なものがあるため、その ままの状態で使用を続けると、当該バルブの溶着部が部分的に剥離し、燃料が漏れるおそ れがある。

製作期間:
2000年1月18日2000年1月19日
この車種の型式:
GH-RL1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0804-02000年4月25日届出

ドアに関するリコール

電動スライド式後部ドアのロック装置に不適切なものがあるため、当該ドアを閉めた際に ドア・ラッチのかみ合いが不完全となるときがあり、最悪の場合、走行中にドアが開くお それがある。

製作期間:
1999年12月10日2000年1月 7日
この車種の型式:
GH-RL1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。