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ホンダオブザユーケー シビック のリコール情報

国土交通省への届出 10 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: DBA-FK7 / 6BA-FK7 / DBA-FK8 / 6BA-FK8 / ABA-FN2 / ABA-EP3

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5824-02026年5月28日届出

燃料ポンプに関するリコール

 無鉛プレミアムガソリン指定車に搭載した低圧燃料ポンプにおいて、ポンプ作動検査時の検査用液が不適切なため、インペラ(樹脂製羽根車)に検査用液が浸透して強度が低下し、亀裂が生じることがある。そのため、冷熱の繰り返しによりインペラの亀裂が進展して燃料により膨潤し、ポンプカバーと接触し…

製作期間:
2017年9月27日2021年12月21日
この車種の型式:
DBA-FK7 / 6BA-FK7 / DBA-FK8 / 6BA-FK8

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リコールリ国-5823-02026年5月28日届出

燃料ポンプに関するリコール

リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。

製作期間:
2017年5月19日2020年6月17日
この車種の型式:
DBA-FK7 / DBA-FK8 / 6BA-FK7

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リコールリ国-5423-02023年12月8日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2017年6月20日2020年9月21日
この車種の型式:
DBA-FK7 / 6BA-FK7 / DBA-FK8

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リコールリ国-5395-02023年10月13日届出

燃料ポンプに関するリコール

交換修理用部品の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2013年10月22日2018年6月15日
この車種の型式:
DBA-FK8

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リコールリ外-3197-02021年3月25日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2019年2月27日2020年9月 1日
この車種の型式:
DBA-FK7 / 6BA-FK7 / DBA-FK8

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リコールリ外-3039-02020年5月28日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2018年8月21日2019年9月13日
この車種の型式:
DBA-FK7 / DBA-FK8

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リコールリ外-2746-02018年11月1日届出

車体に関するリコール

ポップアップフードシステム対応ボンネットにおいて、左右ボンネットヒンジ及びボンネット組付け作業指示が不適切なため、誤った仕様のボンネットヒンジ又はボンネットが組付けられているものがある。そのため、衝突時にボンネット後端が十分に上がらず、最悪の場合、歩行者頭部及び脚部保護の基準を満…

製作期間:
2017年8月 4日2017年10月30日
この車種の型式:
DBA-FK7

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リコールリ外-2274-02015年11月26日届出

配線に関するリコール

エンジンサイドマウント取付け作業時に、締め付けボルトで電気配線(エンジンルームワイヤーハーネス)の被覆を損傷させたものがある。そのため、走行中の振動で配線の被覆が破れて短絡すると、右側前照灯、前部霧灯、車幅灯、制動灯の不灯及び警音器が不鳴となるおそれがある。

製作期間:
2009年2月 6日2009年2月 6日
この車種の型式:
ABA-FN2

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リコールリ外-1788-02011年10月27日届出

配線に関するリコール

エンジンサイドマウント取付け作業時に、締め付けボルトで電気配線(エンジンルームワイヤーハーネス)の被覆を損傷させたものがある。そのため、走行中の振動で配線の被覆が破れて短絡すると、右側前照灯、前部霧灯、車幅灯、制動灯の不灯及び警音器が不鳴となるおそれがある。

製作期間:
2009年10月15日2010年10月28日
この車種の型式:
ABA-FN2

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改善対策改外-0266-02004年11月25日届出

シートベルトに関する改善対策

前部座席用シートベルトを車体に組付ける箇所(下側アンカー部)にあるウェーブワッシ ャーが不適切なため、当該アンカー部の首振り機構が固定され動かず、シートベルト装着 時にベルトが腹部に掛かるものがある。そのため、衝突等の衝撃を受けた際に乗員への負 担が増加するおそれがある。

製作期間:
2004年6月10日2004年10月22日
この車種の型式:
ABA-EP3

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。