クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダオブアメリカ インスパイア のリコール情報

国土交通省への届出 12 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GF-UA4 / GF-UA5 / LA-UA4 / LA-UA5

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2972-02020年1月23日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、吸湿防止が不適切なため、ガス発生剤が吸湿することがある。そのため、使用過程でガス発生剤が吸湿や乾燥を繰り返した場合など、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
1998年10月 3日1999年12月27日
この車種の型式:
GF-UA4 / GF-UA5

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リコールリ外-2811-02019年3月28日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、インフレータ製造時に乾燥剤が吸湿した状態で組み付けられたため、環境温度変化の繰り返しにより、ガス発生剤が劣化するものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれが…

製作期間:
2001年3月28日2005年10月13日
この車種の型式:
LA-UA4 / LA-UA5

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リコールリ外-2188-02015年5月28日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ内圧で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2001年3月28日2005年10月13日
この車種の型式:
LA-UA4 / LA-UA5

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リコールリ外-1804-02011年12月2日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)内のガス発生剤に不適切なものがあるため、エアバッグが展開した場合、インフレータ内圧の異常な上昇で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2001年3月28日2002年7月23日
この車種の型式:
LA-UA4 / LA-UA5

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リコールリ外-1651-02010年2月10日届出

エアーバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)内のガス発生剤に不適切なものがあるため、エアバッグが展開した場合、インフレータ内圧の異常な上昇で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2001年5月 7日2002年8月 8日
この車種の型式:
LA-UA4 / LA-UA5

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リコールリ外-1622-02009年10月19日届出

エアーバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)内のガス発生剤に不適切なものがあるため、エアバッグが展開した場合、インフレータ内圧の異常な上昇で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2001年9月17日2005年8月18日
この車種の型式:
LA-UA4 / LA-UA5

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リコールリ外-1602-02009年7月29日届出

エアーバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)内のガス発生剤に不適切なものがあるため、エアバッグが展開した場合、インフレータ内圧の異常な上昇で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2001年3月28日2001年10月15日
この車種の型式:
LA-UA4 / LA-UA5

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リコールリ外-1141-02004年6月30日届出

A/Tに関するリコール

 自動変速機のロックアップ機構作動時に2速ギヤの潤滑が不足しているため、5速ロッ クアップ作動状態を持続して走行できる道路環境の場合、2速ギヤへの潤滑不足から当該 ギヤの歯面が異常発熱し、ギヤの硬度が低下するものがある。そのため、そのまま使用を 続けると、当該ギヤが破損し、最悪の…

製作期間:
2001年3月22日2002年11月21日
この車種の型式:
LA-UA4 / LA-UA5

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リコールリ外-0875-02001年5月23日届出

シートベルトに関するリコール

運転者席及び助手席の座席ベルトにおいて、ベルトバックル部の噛合い金具の熱処理に不 適切なものがあるため、極端に大きな荷重を受けた場合、当該金具が変形し、最悪の場合 、ベルトが外れて乗員を拘束できなくなる恐れがある。また、ベルト解除ボタンを押して もベルトが外れなくなるおそれがある…

製作期間:
2001年4月20日2001年5月10日
この車種の型式:
LA-UA4 / LA-UA5

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リコールリ外-0813-22000年6月9日届出

シートベルトに関するリコール

助手席用のエアバッグ警報装置において、座席ベルトバックル内の警報スイッチに加工不 良のものがあるため、座席ベルトを正しく装着した場合にあっても警報が解除されないお それがある。

製作期間:
1999年11月12日2000年5月31日
この車種の型式:
GF-UA4 / GF-UA5

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リコールリ外-0813-12000年6月9日届出

シートベルトに関するリコール

運転者席用の座席ベルト装着警報装置及びエアバッグ警報装置において、座席ベルトバッ クル内の警報スイッチに加工不良のものがあるため、座席ベルトを正しく装着した場合に あっても警報が解除されないおそれがある。

製作期間:
1999年11月12日2000年5月31日
この車種の型式:
GF-UA4 / GF-UA5

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。