リコールリ外-1509-22008年8月7日届出
排気管に関するリコール
排気管の一部(運転者用左側フットレスト上方)に遮熱板が取り付けられていないため、運転者が後方へ体重移動した場合、運転者の足が排気管に触れる場合がある。そのため、排気管の熱により衣服が焦げ、最悪の場合、運転者が火傷をするおそれがある。
- 製作期間:
- 2008年4月28日 〜 2008年4月28日
- この車種の型式:
- ZKHA202AB
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ZKHA202AB
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2008年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
排気管の一部(運転者用左側フットレスト上方)に遮熱板が取り付けられていないため、運転者が後方へ体重移動した場合、運転者の足が排気管に触れる場合がある。そのため、排気管の熱により衣服が焦げ、最悪の場合、運転者が火傷をするおそれがある。
後輪ブレーキホースとエンジンのクランクケースとの隙間が少ないため、走行中の振動により当該ブレーキホースがクランクケースと接触する場合がある。そのため、当該ブレーキホースが損傷し、最悪の場合、ブレーキオイルが漏れ、後輪ブレーキが効かなくなるおそれがある。