リコールリ外-2804-02019年4月10日届出
シートベルトに関するリコール
後席中央シートベルトおよびバックルが取り付けられているボディーパネルの強度が不足しているため、後席左右のいずれか、もしくは両方の座席に乗員が着座している場合、車両衝突時に当該パネルが損傷し、後席中央座席の乗員を適切に拘束することができないおそれがある。
- 製作期間:
- 2012年3月 6日 〜 2018年9月 3日
- この車種の型式:
- ABA-BB3Y / ABA-BBCZM
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-BB3Y / ABA-BBCZM
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
後席中央シートベルトおよびバックルが取り付けられているボディーパネルの強度が不足しているため、後席左右のいずれか、もしくは両方の座席に乗員が着座している場合、車両衝突時に当該パネルが損傷し、後席中央座席の乗員を適切に拘束することができないおそれがある。
座席ベルト非装着時の警報制御を行うメーターパネル制御ユニットのプログラムが不適切なため、シートベルト非装着状態で走行中、協定規則第16号の技術的な要件に定められた警報が行われない。そのため、保安基準第22条の3の基準に適合しない。