リコールリ外-0860-02001年3月21日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
原動機室内のゴム製燃料ホース(供給側及び戻り側)の金属製継手部へのかしめ方法が不 適切なため、そのままの状態で使用を続けると、かしめ部より燃料が漏れ、最悪の場合、 排気官に滴下して火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2000年9月 5日 〜 2001年1月23日
- この車種の型式:
- GF-BLC
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GF-BLC
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機室内のゴム製燃料ホース(供給側及び戻り側)の金属製継手部へのかしめ方法が不 適切なため、そのままの状態で使用を続けると、かしめ部より燃料が漏れ、最悪の場合、 排気官に滴下して火災に至るおそれがある。