リコールリ外-4121-02025年11月27日届出
スプリング/エアサスに関するリコール
左右のフロントエアスプリングにおいて、製造工程が不適切なため、上部のサークリップが正しく組み付けられていないものがある。そのため、走行中の振動等によりサークリップが緩むと、エアスプリングからエアが抜け、緩衝機能が失われるおそれがある。
- 製作期間:
- 2025年3月19日 〜 2025年6月11日
- この車種の型式:
- 7LA-3S40C
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 7LA-3S40C
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2025年 | |
| 2024年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
左右のフロントエアスプリングにおいて、製造工程が不適切なため、上部のサークリップが正しく組み付けられていないものがある。そのため、走行中の振動等によりサークリップが緩むと、エアスプリングからエアが抜け、緩衝機能が失われるおそれがある。
高圧燃料ポンプにおいて、製造工程が不適切なため、固定ボルトが正しいトルクで締め付けられていないものがある。そのため、使用過程で当該ポンプの固定が緩み内部損傷が発生し、最悪の場合、燃料が漏れ、火災に至るおそれがある。