リコールリ外-2373-02016年9月20日届出
車体に関するリコール
サンルーフ付き車両において、サンルーフの製造が不適切なため、サンルーフガラスとフレームの接着力が低いものがある。そのため、使用過程で接着力が低下すると、走行中の風圧によってサンルーフガラスが脱落するおそれがある。
- 製作期間:
- 2007年6月19日 〜 2008年6月20日
- この車種の型式:
- ABA-BSBWR
国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-BSBWR / ABA-BSBEB
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
サンルーフ付き車両において、サンルーフの製造が不適切なため、サンルーフガラスとフレームの接着力が低いものがある。そのため、使用過程で接着力が低下すると、走行中の風圧によってサンルーフガラスが脱落するおそれがある。
二次空気供給装置において、二次空気供給ポンプの空気吸い込み口に装着されているエアフィルターの形状が不適切なため、エアフィルター内部に水が溜まる場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、エアフィルター内部に溜まった水が二次空気供給装置内に浸入することにより当該装置が正常に機能し…
原動機の点火コイルにおいて、材質が不適切なためコイルボディに亀裂が発生するものがある。そのため、当該コイルの電圧が必要な点火電圧に到達せず、点火プラグが失火し排出ガスの基準値を超えるおそれがある。
燃料フィルタの取り付けバンドの止め具の位置に不適切なものがあるため、フィルタの表面処理に損傷を与え、道路凍結防止剤による腐食が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると燃料が漏れるおそれがある。
燃料フィルタの防錆処理が不適切なため、道路凍結防止剤により当該フィルタが腐食することがある。そのため、そのまま使用を続けると燃料が漏れるおそれがある。