リコールリ外-1209-02005年3月10日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
燃料ポンプの異音対策として改良型の燃料ホースを取り付けられた車両において、燃料ホースの成形加工が不適切なため、使用中に当該燃料ホースの曲げ部および接続部に亀裂が入るものがある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 1999年12月23日 〜 2002年8月19日
- この車種の型式:
- GF-BLE
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GF-BLE
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料ポンプの異音対策として改良型の燃料ホースを取り付けられた車両において、燃料ホースの成形加工が不適切なため、使用中に当該燃料ホースの曲げ部および接続部に亀裂が入るものがある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。
ブレーキ配管及び燃料配管の取り回しが不適切なものがあるため、ブレーキ配管が燃料配 管またはABS予圧ポンプと干渉し、走行時の振動等によりブレーキ配管または燃料配管 が摩耗するものがある。そのため、接触部が損傷して作動油または燃料が漏れ、制動力が 低下するまたは火災に至るおそれがあ…