リコールリ外-1596-02009年7月21日届出
燃料ポンプに関するリコール
燃料ポンプのリターンパイプ取付部の強度が不足しているため、使用過程において亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行して燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2001年5月16日 〜 2007年11月 9日
- この車種の型式:
- ABA-A08NFU / ABA-A08KFV / GH-A8NFU / GH-A8KFV
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-A08NFU / ABA-A08KFV / GH-A8NFU / GH-A8KFV
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料ポンプのリターンパイプ取付部の強度が不足しているため、使用過程において亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行して燃料が漏れるおそれがある。
制動灯スイッチ内部の接点の電気負荷に対する容量が不足しているため、ブレーキの繰り返し操作により接点が消耗し、制動灯が点灯しなくなり、シフトレバーがパーキング位置から動かなくなる、または再始動できないおそれがある。