リコールリ外-0704-01998年10月22日届出
ホイールに関するリコール
走行装置のアルミホイールにおいて、当該アルミホイールとタイヤを組み付ける際、ホイ ールのリム部を変形させたものがあり、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、 路面の凹凸等による衝撃によりホイールが損傷するおそれがある。
- 製作期間:
- 1997年10月17日 〜 1998年5月 8日
- この車種の型式:
- E-D8V
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-D8V
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1998年 | |
| 1997年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
走行装置のアルミホイールにおいて、当該アルミホイールとタイヤを組み付ける際、ホイ ールのリム部を変形させたものがあり、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、 路面の凹凸等による衝撃によりホイールが損傷するおそれがある。
乗降のためのドアのストライカ側の取付けボルトに材質不良のものがあり、衝突等の強い 衝撃を受けた場合、当該ボルトが破損し、ドアが開放するおそれがある。