クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

プジョー プジョー306 スタイル のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GF-N5XT / GF-N5M / E-N5A

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1521-02008年10月9日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

燃料装置の給油パイプコネクターの成形方法が不適切なため、このままで使用を続けると、当該コネクター部の成形時の継ぎ目部に亀裂が生じることがあり、最悪の場合、当該部位より燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2000年10月25日2002年5月13日
この車種の型式:
GF-N5XT

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0932-02002年1月31日届出

シートベルトに関するリコール

助手席及び左側後部座席の座席ベルトにおいて、腰部を拘束する座席ベルトの左端部を車 体に固定しているボルトの締め付けが不十分なものがあるため、走行中の振動により当該 ボルトがゆるむことがあり、最悪の場合、衝突等の際当該ボルトが破損して座席ベルトの 機能が損なわれるおそれがある。

製作期間:
2001年2月13日2001年5月28日
この車種の型式:
GF-N5M

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0930-02002年1月31日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

制動装置において、前輪用ブレーキホースの端部金具の寸法が不適切なため、ハンドルを 切った際に当該ホースが強く曲げられるものがあり、ハンドル操作の繰返しにより当該ホ ースが損傷し、最悪の場合、ブレーキ液が漏れて制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
1993年7月27日1999年6月14日
この車種の型式:
E-N5A

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。