リコールリ外-1176-02004年11月9日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
燃料装置の給油パイプコネクターの成形方法が不適切なため、このままで使用を続けると 、当該コネクター部の成形時の継ぎ目部に亀裂が生じることがあり、最悪の場合、当該部 位より燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 1993年7月27日 〜 2001年1月22日
- この車種の型式:
- E-N3 / E-N5A / E-N5M / GF-N5M
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-N3 / E-N5A / E-N5M / GF-N5M
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料装置の給油パイプコネクターの成形方法が不適切なため、このままで使用を続けると 、当該コネクター部の成形時の継ぎ目部に亀裂が生じることがあり、最悪の場合、当該部 位より燃料が漏れるおそれがある。
制動装置において、前輪用ブレーキホースの端部金具の寸法が不適切なため、ハンドルを 切った際に当該ホースが強く曲げられるものがあり、ハンドル操作の繰返しにより当該ホ ースが損傷し、最悪の場合、ブレーキ液が漏れて制動力が低下するおそれがある。