クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

プジョー プジョー206SWS16 のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GH-2EKRFN

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1078-22004年1月15日届出

方向指示器に関するリコール

②方向指示器の操作スイッチ内部のバネ機構が不適切なため、操作の繰り返しにより自動  復帰機構の部品にずれ等が生じることがある。そのため、当該スイッチが円滑に作動し  ないことがあり、最悪の場合、ハンドル操作時に方向指示器が作動してしまうおそれが  ある。

製作期間:
1998年3月 8日2003年12月 5日
この車種の型式:
GH-2EKRFN

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1078-12004年1月15日届出

主ペダル/レバーに関するリコール

①右ハンドル車において、ブレーキペダルとマスターバックとを連結するコネクティング  ロッドの固定ピンの抜け止め用クリップ部の取付が不適切なため、制動操作の繰り返し  により当該クリップ部が外れることがある。そのため、最悪の場合、固定ピンが脱落し  てブレーキペダルによる制動操作が…

製作期間:
1998年3月 8日2003年12月 5日
この車種の型式:
GH-2EKRFN

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。