リコールリ外-0536-31994年11月8日届出
配線に関するリコール
バッテリーから分電器に接続されている電気配線の配線に不適切なものがあり、走行時の 振動により電気配線が互いに干渉し合い、このままの状態で使用を続けると、当該電気配 線の被覆が損傷して短絡し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 1992年12月24日 〜 1994年3月23日
- この車種の型式:
- E-20DK
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-20DK
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
バッテリーから分電器に接続されている電気配線の配線に不適切なものがあり、走行時の 振動により電気配線が互いに干渉し合い、このままの状態で使用を続けると、当該電気配 線の被覆が損傷して短絡し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
一部の車両の補助前照灯において、誤った仕様の電球が装着されたおそれがある。
原動機の各気筒に燃料を分配する燃料分配器の先端にある密封栓(シールプラグ)の取付 方法が不適切なため、このままの状態で使用を続けると、原動機の熱の影響により当該密 封栓の密着性が低下して燃料漏れを起こし、最悪の場合、火災に至るおそれがある。