クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

プジョー プジョー106S16 のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-S2S

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-0790-02000年2月29日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

ブレーキ倍力装置の負圧逆流防止弁において、当該逆流防止弁のスプリングハウジングの 材質に一部不適切なものがあり、当該ハウジングが破損し、その破片が負圧回路を塞ぎブ レーキ倍力装置の機能を低下させ、最悪の場合、ブレーキペダルを短時間に繰り返し操作 した際、制動力が低下するおそれがあ…

製作期間:
1999年10月 9日2000年1月12日
この車種の型式:
E-S2S

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リコールリ外-0729-01999年4月15日届出

(ファン)ベルトに関するリコール

原動機において、補機類駆動用ベルトに強度不足のものがあり、そのままの状態で使用を 続けると、当該ベルトが折損し、発電機及びパワーステアリングの機能が損なわれ、最悪 の場合、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1998年7月31日1998年9月 3日
この車種の型式:
E-S2S

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リコールリ外-0702-21998年10月22日届出

タイヤに関するリコール

走行装置の応急用タイヤにおいて、当該タイヤとホイールの密着が不適切なものがあり、 当該タイヤ内部の空気が漏れ、車両装着時にタイヤの空気圧が不足するおそれがある。

製作期間:
1997年9月12日1997年12月 6日
この車種の型式:
E-S2S

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リコールリ外-0702-11998年10月22日届出

配線に関するリコール

原動機室内の電気配線において、当該電気配線を取付金具(ブラケット)で固定する部分 に保護チューブが取り付けられていないものがあり、そのままの状態で使用を続けると、 当該電気配線の被覆が損傷して短絡し、最悪の場合、焼損するおそれがある。

製作期間:
1998年3月12日1998年4月20日
この車種の型式:
E-S2S

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。