改善対策改外-0223-02003年5月22日届出
エアバッグに関する改善対策
助手席のエアバッグにおいて、エアバッグモジュールのアースの不十分なものがあるため 、助手席乗員が床に足を接しない等、通常と異なる乗車姿勢を長時間にわたって取り続け た後にダッシュボードに触れると、身体に帯電した静電気が放電し、助手席エアバッグが 作動するおそれがある。
- 製作期間:
- 1998年7月31日 〜 1999年1月18日
- この車種の型式:
- E-N5XT / E-N5SI / GF-N5XT / GF-N5SI
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-N5XT / E-N5SI / GF-N5XT / GF-N5SI
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1999年 | |
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
助手席のエアバッグにおいて、エアバッグモジュールのアースの不十分なものがあるため 、助手席乗員が床に足を接しない等、通常と異なる乗車姿勢を長時間にわたって取り続け た後にダッシュボードに触れると、身体に帯電した静電気が放電し、助手席エアバッグが 作動するおそれがある。