リコールリ外-2510-02017年8月4日届出
エンジン本体に関するリコール
原動機のスロットルボディ-において、スロットル開度を調整するモーターの設計が不適切なため、モーターブラシの磨耗粉により、通電性が低下し、モーターの動作が低下することがある。そのため、スロットルの開閉が正しく行われなくなり、警告灯が点灯し、エンジン出力が低下するおそれがある。
- 製作期間:
- 2010年5月21日 〜 2015年11月 7日
- この車種の型式:
- 不明
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機のスロットルボディ-において、スロットル開度を調整するモーターの設計が不適切なため、モーターブラシの磨耗粉により、通電性が低下し、モーターの動作が低下することがある。そのため、スロットルの開閉が正しく行われなくなり、警告灯が点灯し、エンジン出力が低下するおそれがある。