クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

フォード マスタングコブラ のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-1FAV2P47 / GF-1FAV2P4

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-0893-02001年7月26日届出

駐車ブレーキ一般に関するリコール

駐車ブレーキにおいて、ブレーキレバーの引きしろを自動的に調整する機構の設計が不適 切なため、調整機構の歯止めが適正に噛み合わないものがあり、そのままの状態で使用を 続けると、所定の位置まで当該レバーを引いてもブレーキワイヤーが引かれないことがあ り、最悪の場合、駐車ブレーキを操作…

製作期間:
1996年3月14日1999年4月26日
この車種の型式:
E-1FAV2P47 / GF-1FAV2P4

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0892-02001年7月26日届出

緩衝アーム/ロッドに関するリコール

後輪緩衝装置において、ナックルの下部サスペンションアームとの連結部の強度が不足し ているため、そのままの状態で使用を続けると、連結部に亀裂が生じ、最悪の場合、下部 サスペンションアームからナックルが外れ、正常な走行ができなくなるおそれがある。

製作期間:
1999年3月 2日1999年4月26日
この車種の型式:
GF-1FAV2P4

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0746-01999年6月24日届出

定速走行装置に関するリコール

オートスピードコントロール装置装着車において、オートスピードコントロールケーブル の組付けが不適切なものがあり、そのままの状態で使用を続けると、オートスピードコン トロール装置使用時に当該ケーブル端部が車速制御用ユニットと干渉し、最悪の場合、当 該装置を解除しても車速が減速しない…

製作期間:
1996年5月29日1999年3月 4日
この車種の型式:
E-1FAV2P47

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。