リコールリ外-0760-01999年10月13日届出
その他(燃料装置)に関するリコール
燃料注入口のアウターパイプに嵌合しているインナーパイプの溶接位置に不適切なものが あるため、インナーパイプが燃料フィラーキャプのシールと干渉するものがあり、そのま まの状態で使用を続けると、フィラーキャップとアウターパイプの気密性が損なわれ、最 悪の場合、当該部位から燃料蒸発ガス…
- 製作期間:
- 1995年1月25日 〜 1996年4月 1日
- この車種の型式:
- E-1ZVTB
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-1ZVTB
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料注入口のアウターパイプに嵌合しているインナーパイプの溶接位置に不適切なものが あるため、インナーパイプが燃料フィラーキャプのシールと干渉するものがあり、そのま まの状態で使用を続けると、フィラーキャップとアウターパイプの気密性が損なわれ、最 悪の場合、当該部位から燃料蒸発ガス…
音響機器のオーディオ本体の配線基盤において、当該基盤の製造工程が不適切なため、コ ンデンサが損傷しているものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該コンデンサ の端子間が短絡して、スピーカに過大な電流が流れ、最悪の場合、火災にいたるおそれが ある。
車体の中央下部にある副消音器後部の排気管接合部に溶接不良のものがあるため、そのま まの状態で使用を続けると、当該溶接部位に亀裂が発生し、そこから排気ガスが漏れると ともに、騒音が増大するおそれがある。