リコールリ外-2071-02014年7月29日届出
燃料ポンプに関するリコール
燃料ポンプにおいて、内部の回転部品のコーティングが不適切なため、コーティングが剥離して回転部分に噛み込むものがある。そのため、回転抵抗が増加して燃料ポンプからの燃料吐出量が低下することで、最悪の場合、走行中のエンストやエンジンが始動不能となるおそれがある。
- 製作期間:
- 2014年3月10日 〜 2014年3月24日
- この車種の型式:
- ABA-WF0SFJ
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-WF0SFJ
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2014年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料ポンプにおいて、内部の回転部品のコーティングが不適切なため、コーティングが剥離して回転部分に噛み込むものがある。そのため、回転抵抗が増加して燃料ポンプからの燃料吐出量が低下することで、最悪の場合、走行中のエンストやエンジンが始動不能となるおそれがある。