リコールリ外-0655-01997年11月13日届出
駐車レバー/ペダルに関するリコール
駐車ブレーキレバーの握り部と握り部の先端にあるブレーキ解除ボタンの隙間が少ないた め、駐車ブレーキレバーを操作したとき、ブレーキ解除ボタンが戻らず、駐車ブレーキが 作用しなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 1995年10月11日 〜 1996年12月 5日
- この車種の型式:
- E-1FANP54
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-1FANP54
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1996年 | |
| 1995年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
駐車ブレーキレバーの握り部と握り部の先端にあるブレーキ解除ボタンの隙間が少ないた め、駐車ブレーキレバーを操作したとき、ブレーキ解除ボタンが戻らず、駐車ブレーキが 作用しなくなるおそれがある。
シフトレバーから自動変速装置までの連結部の一部である摺動軸(ピン)が円滑に動か ないものがあり、シフトレバーをパーキング位置に操作した場合に駐車用ギヤにツメが噛 み合わず、車両を停止状態に保持できないおそれがある。
燃料蒸発ガス制御バルブ等の機能が適切でないため、信号待ちや低速走行時、連続した カーブ路走行時にエンジンが停止するおそれがある。